教育に技術と人で向き合う COMBINE

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テストの復習サイクルをつくる レビナビ

テストはテクノロジーで進化する
  • テストの問題復習を配信
  • 蓄積された成績から弱点単元を判定
  • 弱点単元からレベル別に問題を自動抽出

「テスト作成→採点→成績配信→復習→弱点分析→弱点強化」テスト学習に必要なこのサイクルをつくるのは、教材DB・デジタル採点・LMSという専門テクノロジーの結集です。

1.テスト問題を登録教材DB

  • 設問単位に単元・難易度を設定して登録
  • WordからXML教材を自動生成
  • 過去問登録から復習コンテンツを生成

2.デジタル採点採点

  • 採点業務のコスト削減と効率化
  • 正答率・難易度の自動生成
  • 成績リレキのデータベース分析

3.Web成績

  • テスト結果をWeb配信
  • 成績項目・デザインを簡単設計
  • お客さまMyページとの簡易連携

4.間違い箇所の見直し

  • テスト問題をそのままeLearning
  • 前回からUPやDOWNも表示
  • 解説講義映像もセットで配信

5.単元・レベル別理解度

  • スマホもタブレットも対応
  • レベル別に弱点単元を分析
  • 自分の目標にあった弱点を判別

6.弱点単元の問題演習

  • 弱点単元の問題を自由に演習
  • 過去問から自動的に問題を抽出
  • 要注意やニガテなどの付箋機能
レビナビ
テスト
採点
成績配信
見直し問題
弱点分析
弱点の見直し

浜学園様 カスタマイズ導入事例

浜学園様では塾生向けの独自サービスとして2013年より「学習ナビ」を公開しております。 「学習ナビ」の継続的な利用者について、偏差値の推移を調査しました。小4~6の1,000名のうち100名が偏差値10アップを達成しています! サービスの概要 学習ナビがテストから次のテストまでの学習サイクルを作り出します。 目標レベル別到達度判定 母集団が大規模になる4年生以降は、Bレベルの途中までできたら偏差値50、Bレベルまで完全にできたら偏差値60になります。だから、偏差値50になるためには、まずAレベルを、偏差値60をこえるためにはBレベルまで完璧にしていく努力が必要です。
お客様のご要望にあわせて課金構成(User単位、月額固定等)を変更可能です。用途にあわせてシステム設計を変更することも容易です。既存のシステムと連携して、デザインをあわせることもできます。

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